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ウルトラマンを生んだ円谷プロダクションの数々のスチール撮影を行ってきたフォトグラファー・中西学による『ULTRAMAN』撮り下ろしアート写真展【中西学写真展「Inheritance」】で展示されていたものを本人から購入した1点ものの写真となります。 ■世界に1点を証明するプレート付き 円谷プロダクションからはそれぞれ1枚のみ印刷を許されており、1枚ずつ中西学が撮影し販売したことを証明するプレートが付いています。なお、プレートもそれぞれ模様が異なり、複製することが出来ないようになっています。 ■サイズ ①ULTRAMAN SEVEN ACEの3人が同時に写っている写真はB0(1030mm×1456mm) ②ACEがソロで写っている写真はどちらもA0(841mm×1189mm)となります。実際に見るとかなりの大迫力です。 ■アートパネルの内容 初代ウルトラマンから続く『ULTRAMAN』の世界を、1億画素を誇るデジタルカメラ「富士フイルムGFX100」でアーティスティックに表現。同カメラの「フィルムシミュレーション」機能によって、モノクロやクラシックネガを使用し、アート撮影を実施し、これまでに見たことのないようなULTRAMANを写し出しています。また、構図やライティングにおいてもデザイン性を出すことで、アート作品としての作品となっています。 ■被写体について ①被写体はULTRAMAN、SEVEN、ACEの三人が駆け出す瞬間を激写したものであり、合成写真ではありません。 なお、この構図はNETFLIX「ULTRAMAN」の主人公である早田進次郎 / ULTRAMAN(声優は木村良平)、科学特捜隊に所属する青年ULTRAMAN SUIT ver7(通常「セブン})を着て戦う諸星弾 / SEVEN(声優は江口拓也)、進次郎と同じ高校に通う一年生の北斗星司 / ACE(声優は潘めぐみ)が変身して戦う瞬間を再現したものです。 みんなが納得するまで何度も飛んだりはねたりしたそうです。 ②他の2枚はACEのソロとなります。 ■取り扱いについて 写真ですので直射日光が当たらないところで飾るようにしてください。なお、私はフォトグラファーの中西学氏から購入してから一度もケースから出さずに、冷暗所にて保管をしておりました。 ■輸送について 近隣の方は取りに来ていただけますと嬉しいです。 遠方の方は美術品として送ると10万円ほど送料が掛かるようです。そのため、離島でなければ私が配達を自宅のハイエースでお届けしたいと思います。恐れ入りますがガソリン代、高速道路の料金に関してはご負担をお願い申し上げます。 ※お届け場所が確定後、ご相談いたします。 ■掲載期間について 今回の期間だけ日本で販売します。日本で売れなかった場合は、海外のオークションに出すことになっております。お早めにご連絡をお願い申し上げます。



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