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新品未使用 とても綺麗です。 【要旨情報】 本書は、アナログ電子回路を集積回路として設計する場合を想定して書かれている。アナログ電子回路の基本的な動作から、これを集積回路化した場合の寄生的な素子の効果を考慮した解析、集積回路特有の回路設計、さらにアナログ集積回路の集大成である演算増薄回路、また雑音解析に至るまで、アナログ集積回路の設計技術者には不可欠の内容がすべて盛り込まれている。また、MOS‐FET関係の技術も詳しく扱われ、超LSIの時代に適合するように意図されている。 「超LSIのためのアナログ集積回路設計技術 上」 著者名 ポ−ル・R.グレ− 出版社 培風館 出版年月 1990年11月 参考価格 ¥4,510 円(税込) 頁数393P ISBN 978-4-563-03461-0 【目次】 1 集積回路の能動デバイスモデル 2 集積回路の製造プロセスとデバイス技術 3 1~2のトランジスタからなる基本増幅回路 4 定電流回路と能動負荷 5 出力増幅回路 6 演算増幅器 「超LSIのためのアナログ集積回路設計技術 下」 著者名 ポ−ル・R.グレ− 出版社 培風館 出版年月 1990年12月 参考価格 ¥4,070 円(税込) 頁数341P ISBN 978-4-563-03462-7 【目次】 7 集積回路の周波数特性 8 帰還増幅器 9 帰還増幅器の周波数特性と安定性 10 非線形アナログ回路 11 集積回路における雑音 12 MOS増幅器の設計 ご覧いただきありがとうございます。





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